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No.4263 (修正済) 2017/10/21(土) 17:35:53
岡本流生  
台風21号 返信
今日は気分も天気もぐずつき気味。どうやら昨日、寒さの中、葬儀の受付で一日外での立ちつづけ風邪をひいたみたい。鼻水と微熱。

残念なのは楽しみにしていた明日の茅野、須坂へのドライブを中止したこと。これは体調と台風を考えて決めました。

いつかもっと天気の良いときに、須坂の版画美術館、平塚運一記念館は訪ねてみたい。

塾生のY君。 数学のテストが返ってきました。 平均点より7点上! よく頑張ったなと思います。

 
No.4264 2017/10/21(土) 17:54:03
岡本流生  
Re:台風21号 返信
今日の塾は9時から12時まで。 Y君のテストの出来が予想以上に良かったので、授業中にも少し雑談に付き合いました。

「岡本さん、初めて彼女ができたの、いつ?」 この質問が雑談の始まり。ちなみにY君は私のことを「岡本さん」と呼びます。どうやら中三のY君、好きな意中の子がいるようです。

その次は「岡本さんのこれまでの人生は幸せだったと思う?」 と、これまた難しい質問を。 話していて分かったのですが、Yくん、進学や将来の職業について真剣に考え始めたようです。

いろいろ、私の経験を話したのですが・・・真剣に聴いていました。 良い教え子を持ち幸せな自分です。 この時少し「離」について彼に話しました。 理解はできたかなぁ?
 
No.4265 2017/10/21(土) 18:05:07
岡本流生  
Re*2:台風21号 返信
亡くなったTさんの田んぼがわが家から見えます。今年の刈り入れも済み、はざかけの稲が雨に打たれています。

清内路で米を作っているのは今はTさんだけ。この地区唯一の田です。葬儀の精進落としの席で、ご遺族に来年のコメ作りはどうするかを尋ねたのですが、しばらくは休むしかないとの返事でした。

地区のどなたか、引き受け手はいないのかなぁ。

今晩は6時半から公民館で「清内路大運動会の反省会」という名の飲み会。私も参加を申し込んでいたのですが、体調がこんななので兄さんだけ参加。

明日は選挙。大雨の中投票所へ行くことになりそう。 ちなみに兄は今日の午前中≪期日前投票≫の立会人の仕事でした。 村が台風にそなえ、期日前投票を呼び掛けていることもあり、多くの方が投票に見えたと言っていました。
 
No.4266 2017/10/21(土) 18:09:45
岡本流生  
Re*3:台風21号 返信
今日の私の夕食は豪華! 鰻にエビフライに刺身にサラダに天婦羅に稲荷寿司と太巻きとハムとデザートのおはぎとフルーツの盛り合わせ!!

昨日の精進落としの会席料理の残りをたくさん持たされたので。
No.4257 (修正済) 2017/10/15(日) 17:30:40
岡本流生  
Yシャツ 返信
二十日のTさんの葬儀、私は参列者への湯茶の接待係になりました。組(こちらではお組合と呼ぶ)の所帯総出で葬儀の運営に当たります。

村議を何期も務め、いろいろな役職にあった方なので参列者も多いかと推測しています。「接待係」は私以外は皆女性、エプロン姿での仕事となれば私も普段着で良いのかと勝手に思っていたのですが、男性はきちんと喪服でと。


喪服、一応あるのですが、二年ほど前の組の方の葬儀の時は、YシャツをK老さんから、黒ネクタイはまた他の方からお借りしたのでした。

今回、ネクタイはコンビニで求め、Yシャツを飯田の竹内さんについでの折に買っておいていただく様にお願いしました。これまで自分でYシャツなど買ったことがなかったので「Lサイズでお願いします」とメールで。


それが、Yシャツは首回りとか袖丈とか体形で幾通りものものがあるとか、で、急きょ測りお伝えしておいたのですが、どうも測り方が決まっているようで・・


さて、惠子さん、Yシャツの件、ご心配をおかけしましたね。買って来ていただいた白Yシャツ、先程試着してみました。結果はなんと首回りも袖丈も胴回りもぴったり!!!

これで、きちんとした服装で葬儀の係りを務めることができます。ありがとう。

 
No.4258 2017/10/15(日) 17:42:03
岡本流生  
Re:Yシャツ 返信
昨夜の花火、テレビ局が2社、新聞も3‐4誌が取材に来ていました。特にNHKは花火つくりからずっと密着取材をしていたようです。

その内放送されるのでしょうが、我が家にはテレビがないので・・・また公民館で観ることになりそうです。

版画、化石の追加の色版二版はあと二日もあれば仕上がります。でき次第色見本と共に沼さんへ送り出そうと思います。摺りにいつ入ってくれるかは分かりませんが、年内にでも摺り上がればいいな。

帆船のほうは途中で彫りが止まっているのですが、色版の第7版、8版の版木への墨線の転写は済ませました。

波と雲の表現でまだ悩んでいます。
 
No.4259 2017/10/15(日) 18:10:51
岡本流生  
Re*2:Yシャツ 返信
兄はTさんのお宅へ。お組合の主だったものが集まり葬儀の細かい段取りを決めるそうです。出がけに「5時半になったら炊飯器のスイッチ入れといて」と言われていたのをころっと忘れていました。いま慌てて入れてきたところです。


この頃「やはり初恋シリーズを作らなければ」と、しきりに思います。 自分のやるべき仕事はやはりそこにあるのだとも考えます。


「たが踏みそめし」 「思春」 「一番星」 「汐音」 「宵宮の日」・・・・自分で気に入っている作品は皆そのポーズが美しく、詩的な想い、つまり抒情が表現で来たと感じています。


いま頭の中にはいくつかそのポーズの候補があることはあるのですが・・・・作品として完成させるまでの体力、気力が、続くか・・・・



 
No.4260 2017/10/16(月) 16:01:06
岡本流生  
Re*3:Yシャツ 返信
このところ雨模様の日が続いています。気持ちの良い秋の空が恋しくなりますが、予報ではまだしばらくはぐずつき気味のよう。

仕事は順調。張り切りすぎて疲れ気味です。今日はこの後、塾。

今日版を彫りながら考えていたのは二つ。一つはこの地区の「盆踊り」のこと。なぜ今頃盆踊りかというと、先日亡くなられたTさんが踊り上手だったから。

去年、今年と踊りては5,6人ほど。その貴重な踊り手を失い、来年の盆踊りも寂しいものになるのかなぁと。

何か抜本的な改革の取り組みが必要だと感じています。奉納煙火がこれだけの盛り上がりを見せるのですから、同じ境内での盆踊りももっと盛り上がるやり方があるはず。


もう一つ考えていたのは「離」という事。 このことについては、長くなりそうなのでまた後ほど改めて。

塾は5時半から。まだ1時間は仕事ができます。
 
No.4261 (修正済) 2017/10/19(木) 17:41:01
岡本流生  
Re*4:Yシャツ 返信
化石の版を彫りながら、横に置いた「帆船」の、転写が済んだ海と雲用の色版を見ながら彫り方をずっと考えていました。


これまでとは違った表現を試みたい気持ちがあったからです。この気持ちはアントンでの版画展で長く吉田遠志先生の作品を見ていたことから引き起こされた思い。


三角刀?駒すき?それともビュラン? 彫りのタッチは短め?それとも長く? 頭の中で彫り上がりをイメージしながらの頭の痛い作業でした。


化石のやっかいな版も彫り上がり、昨日から「いいや、失敗しても」 「また初めから転写しなおしてやればいいだけじゃないか」 「ビビらず行こう!」と彫り始めました。


選んだ刀は「連発ビュラン」 タッチは長めで。 これが思いのほかいい感じに見え、思わず鼻歌が。

でも油断は禁物、まだまだ作業は続きます。


 
No.4262 2017/10/19(木) 17:50:43
岡本流生  
Re*5:Yシャツ 返信
朝起きたら、自分の体が巨大な≪なめこ≫になっていた! もちろん冗談ですが、そんな気持ちになるぐらい、毎日、なめこ、なめこ、なめこ・・・一昨日も、昨日も、そして今日も・・・

K老さんのなめこがこの連日の雨で爆発的に湧きました!! 三日に一度収穫に行くのですが、毎回2−3キロも採れるのです。

塾生のY君に「なめこ、要る?」と聞いたら・・・「うちにもなめ大量にあるからいらない」と言われるし・・・


なめこ鍋! 今夜も付き合うぜ! 

No.4252 2017/10/13(金) 04:37:51
岡本流生  
手作り花火 返信
まだ雨は降りだしていません。コーヒーを淹れ一仕事してから花火の櫓建てに行ってきます。途中、Tさんの出棺のお見送りも。

このままあと3時間ほど降らずにいてくれたら助かるのですが。念のため合羽を着て笠を被って行くことに。

 
No.4253 (修正済) 2017/10/13(金) 17:19:31
岡本流生  
Re:手作り花火 返信
新聞によると、松茸は近年にない記録的不作だと。幸い我が家はいろいろな方から頂き十分その味覚を堪能しましたが。

明日の奉納煙火の櫓建ても地区の住民総出で無事組み立てが終わりました。 本組、中組、龍組の三つ。その櫓の部材はもう二百年以上も使われているもので、傷んだところを直しながら使っています。(幸い地区に腕の良い宮大工の棟梁がいるので。)


版画のほうはこつこつと毎日やっています。 この彫りでは、私が工夫して刃先を特別な形に研ぎだした彫刻刀が大活躍しています。本当に使い勝手がいいもので、いつかFBに写真とその用い方をUPしたいなと考えています。
 
No.4254 2017/10/13(金) 17:46:37
岡本流生  
Re*2:手作り花火 返信
先程、お使いのついでに神社の境内まで準備の様子を見に行ってきました。 櫓は地区の住民皆で組み立てますが、その後の飾りつけや花火の据え付け、仕掛けの配置などは「煙火有志会」のメンバーでやります。

降りしきる雨の中、仕掛けを据える鉄パイプや櫓から櫓へ綱火が走るワイヤーなどを張る作業をしていました。

また、龍組の櫓は民家の土蔵にかなり近いため、白壁に煤などが飛ばないように土蔵をシートで被う作業も。

さあいよいよ明日本番。滝のごとく降りしきる火の粉の中、その火の粒を全身に浴びながら「気負う」有志会の会員の姿、浮かび上がるそのシルエットは最高に感動します。


竹内ご夫妻もお見えになり、年に一度の伝統花火の美と華麗な火の粉の競演を楽しむつもりです。たとえ雨だろうと!!
 
No.4255 2017/10/13(金) 17:56:33
岡本流生  
Re*3:手作り花火 返信
夕飯は「きのこ鍋」と兄が言っています。なんでも5種類のキノコ、お豆腐、白菜、お肉など盛りだくさんの具のようです。

本当なら、明日竹内さんご夫妻がみえる時にやりたかったのですが・・・明日、兄は一日花火の警備や誘導の仕事。その後も打ち上げで家にはほとんどいないので。

高校の同期会の報告が幹事さんから送られてきました。大盛況だったようです。今回は飯田での木版画の摺り体験会と重なってしまい参加できなかったのですが、次回はできれば参加したいなぁ。

同封の名簿、50名ちゅう7名が亡くなっているクラスもあり、驚きました。 生きているうちがはな。夢に一歩でも近づきたいなと、少なくても努力は続けようと思いました。
 
No.4256 2017/10/15(日) 09:46:03
岡本流生  
Re*4:手作り花火 返信
昨夜の奉納煙火は素晴らしい出来でした。雨も上がり、星も見えたときもありました。

今日は小雨の中、櫓の解体、片づけ作業。そして、これからY君の塾。テストが近いので5日連続。

版画の仕事は、昼寝の後、午後からですね。 一夫さん、惠子さん、心配りの行届いた夕食、ありがとう! お肉、今夜も!!


No.4246 2017/10/10(火) 17:28:17
岡本流生  
心静かな日々 返信
心地よい秋晴れ。やるべき地域の仕事や集まりもなく、ゆったりと心静かに版に向かう日々です。

彫りながら考えていたのは、版画の常設の展示場のこと。広めの古民家の空き家を住まい兼仕事場にし、二階に版画の展示場を持てたらいいなと。


夢ではあるのですが、いつまでも元気に制作を続けられるわけではなし、自分ではあと10年、ひょっとしたら20年は生きられる?と漠然と思ってはいても、いつまでの命かは誰にもわからないし。

やりたいと思うなら実現に向けて少しは動き出さないととも考えてみるのですが、資金がいるだけではなく、そうなると、ここ清内路に骨を埋める決意が必要だし・・・


それでも頭の中で、こんな展示室にしたいなとか、考えまくった一日でした。


開け放った窓から、風に乗り小学校の校庭での「子供太鼓」の音が聞こえてきます。 花火の日に境内で披露するための練習。もう3週間ほどになります。


上清内路の花火は雨のなかでした。「子供太鼓」の演技は中止に。このままだと下清内路の花火も雨の中になりそう。これだけ一生懸命練習している子供たちのためにも、当日14日はせめて曇りぐらいであってほしいなぁ。


 
No.4247 2017/10/11(水) 17:21:35
岡本流生  
Re:心静かな日々 返信
今日も気持ちの良い秋晴れ。彫りの仕事も周りの山を眺めながら楽しくできました。今の版、彫り始めて1週間になりますが、やっと半分ぐらい終わった感じ。


かぼちゃの大将が「うえんてらのなめこ、出てるぞ」とわざわざ知らせに来てくださいました。私の畑仕事の師で飲み友達でもあったK老人のほだ場。

冬の間だけ山を下りて娘さんのところで過ごすと言って町へ出てもう二年。90ですから戻られることはないのかもしれません。 「ほだ場のきのこ、椎茸となめこの駒打ちしておいたから、出たら食べて」と言われていました。

早速行ってみると、出てるわ出てるは、大小取り混ぜて2キロほどの収穫。 まだまだ小さいのがびっしりとあったので、一雨きたらまた収穫できそうです。
 
No.4248 2017/10/11(水) 17:32:01
岡本流生  
Re*2:心静かな日々 返信
K老人のお嬢さんに、なめこのお礼の電話を入れました。その時に「もしこの清内路のご自宅を貸すような話になったら、是非私にもお知らせください、版画の展示場を探しているので」とお伝えしておきました。


広さは今の住いの1.5倍はあります。倉もあり別棟には憧れの囲炉裏も。そして何より二階が広いのです。(まだ中を見たことはないのですが)。 養蚕をしていた時代の名残で、おそらく間仕切りの無い板の間ではと想像しています。


場所もすぐ目の前、車も二台は停められます。組も同じでお借りできれば申し分ないのですが。 そうそう、トイレもお風呂場も新しく、水道も凍らないようになっているのもいいなと。


とにかく、夢に向けて一歩ふみだしました。

 
No.4249 2017/10/11(水) 17:43:29
岡本流生  
Re*3:心静かな日々 返信
この書き込みの最中に、一瞬燃えるように夕空一面に広がった夕焼け。あっと言う間に空は鼠色がかった藍色へ。束の間の「薔薇色の雲の競演」でした。

そう言えば、先ほどは谷に白いものが舞いました。「雪虫?」
「それにしては早いなぁ」と思ってよく見ると、西日に翅をキラキラ輝かせた赤とんぼの群れ。


この間までまだ麦わら色だった体も、今は赤トウガラシかと思う色に。赤とんぼ、ドングリ、栗の実、そして山のキノコと鰯雲! 秋ですねぇ。

山里の春夏秋冬は一つ一つが屹立しています。そしてその進行に合わせたかのようないくつもの地域の年中行事。山里には山里の暮らしがあります。それは「豊かな暮らし」と呼んでも良いような、素敵な生き方。
 
No.4250 2017/10/11(水) 17:54:23
岡本流生  
Re*4:心静かな日々 返信
組のTさんが昨日亡くなりました。クモ膜下出血で倒れて一週間。意識も戻らないまま行ってしまいました。60歳。まだまだ働き盛りの年です。

Tさんにはこちらに来て以来本当にいろいろお世話になったのでした。友人で、自然園の副支配人だった人が、未払いの給料を抱えたまま辞めさせられることになった時も、Tさんに中に入っていただき、経営者と交渉したりもしました。


葬儀は通夜、仮葬儀と明日、明後日で済ませた後、本葬儀は二十日。これは地域の主だった方が皆奉納花火の神事や花火自体に関わっていて、葬儀に集まることが難しいからだと聞きました。

Tさんのご冥福をお祈りいたします。
 
No.4251 2017/10/12(木) 17:31:39
岡本流生  
Re*5:心静かな日々 返信
今日の仕事は終わりに。長時間彫刻刀を握っていたため、右手の指がこわばった感じです。

明日は早朝6時から花火の櫓建て。地域総出で諏訪神社、建神社の境内に三つの囲いやぐらを組み立てるのです。

天気予報は明日の朝は小雨。
No.4240 2017/10/05(木) 18:01:33
岡本流生  
古代史ノンフィクション 返信
「潮騒の伊那谷」という本を昼寝の前と寝る前の20分ほど毎日読んでいます。 著者は後藤拓磨さん。最近比登志さんを通じて知り合いになった方です。

元々古代史は大好きな私。この「潮騒の伊那谷」もその古代の伊那谷の謎を追うノンフィクション。初めて知ることばかりで、毎回読むのが楽しみ。

この後藤琢磨さんが南信州新聞に長期連載していた、やはり古代の謎解きの小説の最近終わり、今日からまた新たな連載(木金掲載)が始まりました。

著者の名前が永楽屋伝兵衛、これ、後藤さんの別名のようです。明日以降の話の展開が楽しみ。

 
No.4241 2017/10/06(金) 20:20:12
岡本流生  
Re:古代史ノンフィクション 返信
天気予報通り夕方前から雨。それでも上清内路の花火は行われます。 友人から招待状をいただいたからと、竹内さんご夫妻は上清内路へ。 かなり冷え込むので十分な防寒をとアドバイス。

戻られたら、我が家で冷えた体を温めていただくつもり。鍋料理とお酒で! 本らいなら私もお付き合いして花火をご一緒に見るのですが、上清内路は誰でも見られる下とは違い、招待状の無いものは入れないのです。

で、下の花火は14日。気になる天気は、今の時点では雨の予報。何か月もかけて準備をしてきた完全な地域の住民による手作り花火です。できれば良い天気に恵まれ多くの観客の前で晴れがましくお披露目してもらいたいな。
 
No.4242 2017/10/07(土) 17:30:27
岡本流生  
Re*2:古代史ノンフィクション 返信
早朝、目覚めて窓を開けると、周りの山の谷という谷から朝霧が湧きたっていました。 それを見ながら「思えばずいぶん遠くまできたなぁ」と。

昨夜は竹内さんご夫妻を迎え晩餐の夜会。私にしては珍しく11時過ぎまでお付き合い。兄とご夫妻はさらに飲みかつ話し続け、結局寝たのは2時近い時間だったそうです。

午前中の塾、午後は版画。吉田遠志展を終え、自分の時間が多くとれるようになりました。

それにしても昨夜は少しはしゃぎすぎたか?
 
No.4243 2017/10/07(土) 17:51:56
岡本流生  
Re*3:古代史ノンフィクション 返信
360度、周りを山で囲まれたこの地の秋の楽しみは松茸をはじめとしたさまざまなきのこ。近所から頂くことも多く、きのこ汁や漬物にして楽しんでいます。

季節と共に、その移り変わりを楽しみながら暮らす生き方は、私の心をとても心穏やかにしてくれました。

思えば、横須賀にいたころは、朝から塾の教材づくりに追われ、中間、期末、実力テスト、そして入試とその対策、補修と心休まる事のない生活でした。

いくつかの仕事が重なったりでもした時は、ほとんどパニック。

こちらでは収入が安定しない不安はありますが、「人間、その気になれば何とかなるもんだ」と思えるようになり、人生を楽しむことにも前向きに。

今月は週末ごとに楽しい企画があります。

 
No.4244 2017/10/09(月) 17:52:50
岡本流生  
Re*4:古代史ノンフィクション 返信
一日版画仕事。転写済みの版は帆船の第5版と6版、「化石 3」の追加の色版第13版と14版。 この中で一番時間がかかりそうな化石の版をここ五日ほど彫り続けています。

14日の下清内路の花火、天気が心配です。多少の雨でも延期はしないでやるようです。 せっかくの年に一度の花火、できれば降らないでほしいけど。


こちらに来て以来いろいろとお世話になり、親身にお付き合いいただいてきたTさんがクモ膜下出血で倒れ入院中です。先週の火曜日から今日までまだ意識が戻らず心配な状況。回復されることを心から願っています。

 
No.4245 2017/10/09(月) 18:01:41
岡本流生  
Re*5:古代史ノンフィクション 返信
近所のHさんから、昨日天然のなめこをどっさりいただきました。スパーなどでおなじみのなめこの何倍も大きなもの。 椎茸ほどのものも多く混じります。

で、昨日早速のきのこ汁。いやあ、たっぷりと堪能! ちなみに晩酌のつまみはチョコ。これも一夫さんから頂いたのがたっぷりとあったので。

古代史ミステリー「潮騒の伊那谷」 毎晩少しずつ読んでいます。これがまためちゃくちゃ面白い。 残り50ページぐらい。読み終わってしまうのが惜しいぐらい。


美麻の比登志さんから、約束の「お味噌」が送られてきました。これが何と30年もの。 食べるのが怖いような楽しみのような・・


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