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No.4240 2017/10/05(木) 18:01:33
岡本流生  
古代史ノンフィクション 返信
「潮騒の伊那谷」という本を昼寝の前と寝る前の20分ほど毎日読んでいます。 著者は後藤拓磨さん。最近比登志さんを通じて知り合いになった方です。

元々古代史は大好きな私。この「潮騒の伊那谷」もその古代の伊那谷の謎を追うノンフィクション。初めて知ることばかりで、毎回読むのが楽しみ。

この後藤琢磨さんが南信州新聞に長期連載していた、やはり古代の謎解きの小説の最近終わり、今日からまた新たな連載(木金掲載)が始まりました。

著者の名前が永楽屋伝兵衛、これ、後藤さんの別名のようです。明日以降の話の展開が楽しみ。

 
No.4241 2017/10/06(金) 20:20:12
岡本流生  
Re:古代史ノンフィクション 返信
天気予報通り夕方前から雨。それでも上清内路の花火は行われます。 友人から招待状をいただいたからと、竹内さんご夫妻は上清内路へ。 かなり冷え込むので十分な防寒をとアドバイス。

戻られたら、我が家で冷えた体を温めていただくつもり。鍋料理とお酒で! 本らいなら私もお付き合いして花火をご一緒に見るのですが、上清内路は誰でも見られる下とは違い、招待状の無いものは入れないのです。

で、下の花火は14日。気になる天気は、今の時点では雨の予報。何か月もかけて準備をしてきた完全な地域の住民による手作り花火です。できれば良い天気に恵まれ多くの観客の前で晴れがましくお披露目してもらいたいな。
 
No.4242 2017/10/07(土) 17:30:27
岡本流生  
Re*2:古代史ノンフィクション 返信
早朝、目覚めて窓を開けると、周りの山の谷という谷から朝霧が湧きたっていました。 それを見ながら「思えばずいぶん遠くまできたなぁ」と。

昨夜は竹内さんご夫妻を迎え晩餐の夜会。私にしては珍しく11時過ぎまでお付き合い。兄とご夫妻はさらに飲みかつ話し続け、結局寝たのは2時近い時間だったそうです。

午前中の塾、午後は版画。吉田遠志展を終え、自分の時間が多くとれるようになりました。

それにしても昨夜は少しはしゃぎすぎたか?
 
No.4243 2017/10/07(土) 17:51:56
岡本流生  
Re*3:古代史ノンフィクション 返信
360度、周りを山で囲まれたこの地の秋の楽しみは松茸をはじめとしたさまざまなきのこ。近所から頂くことも多く、きのこ汁や漬物にして楽しんでいます。

季節と共に、その移り変わりを楽しみながら暮らす生き方は、私の心をとても心穏やかにしてくれました。

思えば、横須賀にいたころは、朝から塾の教材づくりに追われ、中間、期末、実力テスト、そして入試とその対策、補修と心休まる事のない生活でした。

いくつかの仕事が重なったりでもした時は、ほとんどパニック。

こちらでは収入が安定しない不安はありますが、「人間、その気になれば何とかなるもんだ」と思えるようになり、人生を楽しむことにも前向きに。

今月は週末ごとに楽しい企画があります。

 
No.4244 2017/10/09(月) 17:52:50
岡本流生  
Re*4:古代史ノンフィクション 返信
一日版画仕事。転写済みの版は帆船の第5版と6版、「化石 3」の追加の色版第13版と14版。 この中で一番時間がかかりそうな化石の版をここ五日ほど彫り続けています。

14日の下清内路の花火、天気が心配です。多少の雨でも延期はしないでやるようです。 せっかくの年に一度の花火、できれば降らないでほしいけど。


こちらに来て以来いろいろとお世話になり、親身にお付き合いいただいてきたTさんがクモ膜下出血で倒れ入院中です。先週の火曜日から今日までまだ意識が戻らず心配な状況。回復されることを心から願っています。

 
No.4245 2017/10/09(月) 18:01:41
岡本流生  
Re*5:古代史ノンフィクション 返信
近所のHさんから、昨日天然のなめこをどっさりいただきました。スパーなどでおなじみのなめこの何倍も大きなもの。 椎茸ほどのものも多く混じります。

で、昨日早速のきのこ汁。いやあ、たっぷりと堪能! ちなみに晩酌のつまみはチョコ。これも一夫さんから頂いたのがたっぷりとあったので。

古代史ミステリー「潮騒の伊那谷」 毎晩少しずつ読んでいます。これがまためちゃくちゃ面白い。 残り50ページぐらい。読み終わってしまうのが惜しいぐらい。


美麻の比登志さんから、約束の「お味噌」が送られてきました。これが何と30年もの。 食べるのが怖いような楽しみのような・・



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