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No.4252 2017/10/13(金) 04:37:51
岡本流生  
手作り花火 返信
まだ雨は降りだしていません。コーヒーを淹れ一仕事してから花火の櫓建てに行ってきます。途中、Tさんの出棺のお見送りも。

このままあと3時間ほど降らずにいてくれたら助かるのですが。念のため合羽を着て笠を被って行くことに。

 
No.4253 (修正済) 2017/10/13(金) 17:19:31
岡本流生  
Re:手作り花火 返信
新聞によると、松茸は近年にない記録的不作だと。幸い我が家はいろいろな方から頂き十分その味覚を堪能しましたが。

明日の奉納煙火の櫓建ても地区の住民総出で無事組み立てが終わりました。 本組、中組、龍組の三つ。その櫓の部材はもう二百年以上も使われているもので、傷んだところを直しながら使っています。(幸い地区に腕の良い宮大工の棟梁がいるので。)


版画のほうはこつこつと毎日やっています。 この彫りでは、私が工夫して刃先を特別な形に研ぎだした彫刻刀が大活躍しています。本当に使い勝手がいいもので、いつかFBに写真とその用い方をUPしたいなと考えています。
 
No.4254 2017/10/13(金) 17:46:37
岡本流生  
Re*2:手作り花火 返信
先程、お使いのついでに神社の境内まで準備の様子を見に行ってきました。 櫓は地区の住民皆で組み立てますが、その後の飾りつけや花火の据え付け、仕掛けの配置などは「煙火有志会」のメンバーでやります。

降りしきる雨の中、仕掛けを据える鉄パイプや櫓から櫓へ綱火が走るワイヤーなどを張る作業をしていました。

また、龍組の櫓は民家の土蔵にかなり近いため、白壁に煤などが飛ばないように土蔵をシートで被う作業も。

さあいよいよ明日本番。滝のごとく降りしきる火の粉の中、その火の粒を全身に浴びながら「気負う」有志会の会員の姿、浮かび上がるそのシルエットは最高に感動します。


竹内ご夫妻もお見えになり、年に一度の伝統花火の美と華麗な火の粉の競演を楽しむつもりです。たとえ雨だろうと!!
 
No.4255 2017/10/13(金) 17:56:33
岡本流生  
Re*3:手作り花火 返信
夕飯は「きのこ鍋」と兄が言っています。なんでも5種類のキノコ、お豆腐、白菜、お肉など盛りだくさんの具のようです。

本当なら、明日竹内さんご夫妻がみえる時にやりたかったのですが・・・明日、兄は一日花火の警備や誘導の仕事。その後も打ち上げで家にはほとんどいないので。

高校の同期会の報告が幹事さんから送られてきました。大盛況だったようです。今回は飯田での木版画の摺り体験会と重なってしまい参加できなかったのですが、次回はできれば参加したいなぁ。

同封の名簿、50名ちゅう7名が亡くなっているクラスもあり、驚きました。 生きているうちがはな。夢に一歩でも近づきたいなと、少なくても努力は続けようと思いました。
 
No.4256 2017/10/15(日) 09:46:03
岡本流生  
Re*4:手作り花火 返信
昨夜の奉納煙火は素晴らしい出来でした。雨も上がり、星も見えたときもありました。

今日は小雨の中、櫓の解体、片づけ作業。そして、これからY君の塾。テストが近いので5日連続。

版画の仕事は、昼寝の後、午後からですね。 一夫さん、惠子さん、心配りの行届いた夕食、ありがとう! お肉、今夜も!!




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